メンバー紹介

POLI-LOG西日本を運営するメンバーを紹介します。

POLI-LOG西日本には新聞社での記者・ビジネス・技術の経験豊富なメンバーが集まった選挙活動のエキスパートです。

藤田勝久

地方新聞社で記者職に14年、営業職に5年間従事し、現在はフリーライターとして独立している。地方紙記者時代に執筆した記事本数は大小合わせて4,500本で、22の選挙を取材した。その内訳は、衆院5、参院4、県議3、市町村長5、市町村議4、住民投票1。1,000票以上の差が付く選挙なら、選挙事務所の空気を読むだけでどちらが当選するかが分かる。企業関係の記事執筆も多く、年間90人以上の社長を取材する。2025年度中小企業診断修得者。日商簿記2級取得。

平賀健

20年の記者経験の後、大規模メディアサイトのデジタルマーケターを担当。記者時代には、激戦の地方議員選や大逆転の市長選挙を取材。国政選挙の投票分析にも携わった。デジタルマーケターとしては、ウェブサイトの利用者にコンテンツと広告を効果的に届ける「コンテンツデリバリー」でリーダー経験がある。記者時代の経験を活かしたサイト分析レポートに定評がある。Google広告、Meta(Facebook)広告、LINE広告、X広告の効率運用も得意分野の一つ。

山本たけし

大手新聞社の技術部門に入社し、ウェブメデイアのシステム開発やアドテクノロジーの実装を担当。アクセス解析を得意とし、ウェブメディアのグロースハックに取り組んだ。AIを活用した業務効率化・DXも推進し、AIエージェントによるウェブ上の情報収集ツールを開発。自身でも地域メディアを運営し、SNSアカウントは1.7万フォロワーをもつほどに成長させた。

 

 

タイトルとURLをコピーしました